毎日の仕事に追い回されていませんか?
仕事が「後手」になってしまうと、問題解決や業務改善に必要な時間が確保できず、結果として効率が低下してしまいます。
未来を見据えた会議を行い、先手を打って行動することで、生産性の向上、仕事の平準化、社員の主体性の向上が実現します。
未来会議で議論した、共通の想いを日々の改善に結びつけ、良い仕組みから良い人を作り、良い仕組みと良い人から良い仕事を生み出し成果に結びつけます。

人財育成に困っていませんか?
「人が育たない」という課題は、やがて生産性の低下や品質改善の停滞に繋がります。特に中小企業では、人を育てる時間や仕組みが不足しているケースが多いのが現状です。
Googleにはかつて「20%ルール」という制度がありました。勤務時間の20%を未来への投資に使うことで、多くの革新的な成果を生み出しました。
もちろん、20%は中小企業にとって過大かもしれませんが、まず 5%でもそのような時間に投資 するだけで、大きな変化を生み出すことができると思っています。
「未来会議」で職場を活性化しませんか?
私(細谷)が思う、最高に活性化された現場は「甲子園」です。
選手たちは、練習し、練習し、たまに試合をしています。
草野球のように、毎回、試合ばかりしていても人は育ちません。
私たちは練習をしているでしょうか。
未来会議は以下を「創発」で作り出します。
- 建設的な会議 意見が飛び交い、次のアクションが明確にする
- 主体的な意見 社員が積極的に意見を出し、組織全体で知恵を出し合う文化が育む
- 人材の育成 「自ら考え行動できる人材」を育成する
- 仕組みづくり 営業品質、生産性、製品品質などの向上をする
- 未来を明確化 具体的な目標や道筋が見えるようする
お客様の声
企業様からは、以下のようなお声をいただいています:
- 「未来会議が来ると、会議が建設的にサクサク進むようになった」
- 「未来会議が来ると、何をすべきかが明確になった」
- 「未来会議が来ると、従業員がたくさん意見を言うようになった」
- 「未来会議が来ると、従業員の行動が変わった」
- その結果、営業品質、生産性、製品品質が向上した
- 何より、自社の未来が明らかになった
まずはお気軽にご相談ください。私たちが貴社の未来を一緒に描き、実現します。
